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ジェモセラピストアンケート

ジェモセラピストの皆様の体験談やアンケートをご紹介いたします。

体験談やアンケートに登場しているミックスレメディに関しましては、リンク先のページに飛んでいただきご購入頂けます。また、ジェモセラピストによるカウンセリングや赤の文字で記載されているシングルレメディをご希望の方は、各ジェモセラピストへ直接ご連絡して頂くか、ハーブ療法サロン「Lindo」のジェモセラピーカウンセリングをお申込みください。

ジェモセラピーはハーブの中の最先端の分野です。美やアンチエイジングのプロの方の間で「蕾」に興味を持っている方が増えています

植物療法士 盛山葉子

春になると木々から芽吹く新芽や、花が咲く前の蕾(つぼみ)からは、植物のエネルギーを感じます。見るだけでも植物のエネルギーを得られるのですが、私たちは食事でも日常的にこうしたエネルギーをいただいています。例えば、新芽でいうと、フキのトウやタラの芽、芽キャベツ、にんにくの芽など、蕾(つぼみ)では、ブロッコリー、菜の花などが浮かんできます。どれも栄養があり、ちょっとした苦みがあったりして美味しいものばかりです。

これらの成分を含んだ新芽や蕾には、そのあとに大きく成長していくための生命エネルギーが凝縮されていることがわかります。私たちが新芽や蕾を食べたり、鳥が新芽をついばむのも、そうしたエネルギーが得られることを身体が知っているからかもしれません。

この凝縮された生命エネルギーを含んだ蕾や新芽の成分を抽出したものが、ジェモレメディです。

私の好きなレメディは、Vitalys(ヴィタリス=気力・体力のアップに)Detentolys(デタントリス=ストレスケアやリラックスに)です。毎日欠かさず、持ち歩いています。

植物の赤ちゃんの部分である蕾には、花や葉っぱに成長していくためのエネルギーと豊富な栄養が沢山詰まっています

植物療法士 盛山愛佳

すべての女性のために「メノリス」

腸と腎臓の次に大事な浄化器官と言われてるのが女性の臓器。生理は、女性にだけある毎月のデトックスと言われています。

ジェモセラピーにはそれぞれの植物からのメッセージがあり、女性のためのジェモ、Menolys(メノリス=すべての女性に)には「女性の特性を導き、女性としての理想をかなえる事が出来ます」とあります。女性らしさを引き出し、そして女性としての存在を確立させてくれるレメディです。

これは、思春期の方から更年期の方まですべての女性に必要ではないかなと思います。生理が始まって身体は大人の女性になるけれど心がついていかない若い女性だけでなく、更年期の方には細胞ひとつひとつに光を与えてくれます。

妊娠中毎日いろいろ微妙な変化に対応してくれた「わたしのジェモセラピー体験談」

妊娠・出産のためのハーブジェモセラピー

①妊娠発覚前日

生理が来ないだけではなく、何となく身体が違う感じがあり、「ひょっとして妊娠?!」と思っていましたが、仕事が続いていてそれが分かると動揺してしまうし、明日に検査しよう! と決めていた前日でした。

瞑想で偶々「ボダイジュ」のジェモエッセンスを飲むと、「全て起きていることに意味があり、それを何も否定せずに受け入れることができる」ような感覚になりました。自分の感覚とは全く違い、感じたことのない「受容力と温かみ」がありました。今思うと、検査薬をしてビックリして動揺してしまいがちな私に、お母さんとして、赤ちゃんを受け入れる体制にその瞬間から整えられたのだなと感じています。その「受容力と暖かさ」を忘れず子育てをしたいです。

②悪阻(つわり)

瞑想後、赤ちゃんを受け入れる体制万全なのか(笑)すごく楽しみな気持ちで、「不安がないし悪阻はないだろう」と悪阻は気持ちから来るものだと勝手に思い込んでいました。しかし、ある日突然やってきました! それまでたのしく食事をしたり仕事をしていたのですが、臭いに敏感になり、お腹空くと戻してしまうので食べるのですが、食べるとまた戻してしまいました。そんな辛い時に、胃腸のレメディー「イチヂク」をいつもカバンに入れていました。胃液で呼吸器が痛い時に、「イチヂク」のジェモエッセンスがココナッツのような甘さで、わたしの胃腸を癒してくれました。

ある日、お世話になってる方にご飯に誘われたのですが、その日は朝もお昼も食べれないくらい(昨夜は焼き肉たべたのに。。いや、そのせいかもしれない(笑)。お迎えの時間のギリギリまで吐き気ありました。家を出る直前にお水に「イチヂク」を10滴垂らすと 美味しい味が胃腸に染みていきました。その車の中で少しずつよくなり、レストランでは美味しい食事も気持ち悪くなる事なく食べれる事ができました! 悪阻の気持ち悪さにも、戻した後の胃腸のケアにも、一本持っておくと、ほんとに便利でした! また、今思うと、その日はお客様がお庭から「イチヂク」の果実を持って来てくださっていて、「イチヂクを飲みなさい」というメッセージだったのかもしれません。イチヂクには果実に蕾にもお世話になりました。

③便秘

(妊娠中、ホルモンバランスの変化から、体が栄養を蓄えようとするために体全体の代謝が低くなったり、摂取した栄養を逃がさないようにするために、胃や腸などの筋肉を緩めて腸のぜん動運動を鈍くさせてしまい、便秘を引き起こります。)

妊娠前は便秘とは無縁だった私(1日1〜2回出る)も妊娠したとたん、3日間出ないなんて経験したことないので、こんなにお腹が張って痛いのかと便秘の人の気持ちをはじめて実感。(…今まで何も分からずすみません。)そこで下痢にも便秘にも良いレメディー「コケモモ」を摂ることにしました ! すると、次の日には1回トイレに行くとスッキリとしたのに、詰まってた便が一気に出るたような感じで、なんと、トイレに1日3回も行ってしまいました。そんな早くに?!という感じでした。

そして、またある日は「コケモモ」を朝飲んでも便が出てない日に、もう一度摂ろうとして一段見間違えて「クルミ」を摂っていました! でも、間違える意味って、本当にあるんですね。「クルミ」は「腸内フローラを整える」これもまたいいレメディーです!! 飲んで、階段上がって上で休むと急に便意がしてトイレに行くことができました。こんな即効性があるの?!って驚くくらいの速さでした。話題が話題で少し汚い話ですみません(笑)

④足の重み、寒気

(妊娠中は、血液が変化するのでむくみやすく、静脈瘤や痔になる心配もあります。)妊娠してすぐの頃、「栗の木の下で栗をたくさん頬張る夢」を見て(笑)、なにげなく、「むくみにもいいし」と思い「クリ」のジェモを摂り始めていました。

一週間くらい摂ってる際に、悪阻で体重も落ちてる事もあり、足がむくんでないなーと思っていて、3日前から便利になり「コケモモ」に切り替え「クリ」を飲むのをやめてしまっていました。すると、昨日の夜は寝るにも足が痛いくらい、押すと跳ね返りが遅いのが分かるくらいむくんでいました。あ、「シャテニエ(クリ)」効いてたんだ!!っと思いました。

早朝寒気がして目が覚めた際に、「クリ」を摂ってみると、だんだん足先まであったかくなってきて、今、身体がとてもポカポカしていて、足の痛さが軽くなってきました!! その時は、なぜかいつもと全然違う味で「はちみつみたい」に、すごく美味しく感じました。飲まなかったことで、ジェモが効いていて、今までむくみがなかったことにやっと気づかせれました。夢のお告げは正しかったんだ。

⑤風邪っぽい?

(去年は風邪菌が入ってきたのが分かりすぐさまウィルス予防の「カシス」のミックスレメディーImmunolys (イミノリス=風邪予防に)を飲んで、くしゃみが出て、鼻水が出て、風邪を引かずに、済んだということがありましたが)今年も寒くなってきて風邪が流行る季節です。

昨日の夜から喉にイガイガして、ウィルスが喉にいる感じがありました。寝る前に免疫をあげようと思い「イヌバラ(バラ)」のジェモを摂りました。早朝に寒気で目が覚めたので寒気に良いと思い、血液循環の「クリ」と一緒に喉によいので、もう一度「イヌバラ(バラ)」を飲みました。今度は口によく含ませて粘膜で吸収させました!

すると、身体がだんだんポカポカしてきて、そのあと思いっきりクシャミが出たあと(昨日までは咳が出なかったのですが)咳を何回か出すことができました。すると、昨日のイガイガが消えていました。あっという間に菌退治出来ちゃいました ! もう咳は出ませんし、鼻もスッキリして、体もあったかいし、やっと眠れそうです。

以上が、私の妊娠中のジェモセラピー体験記です。何かの参考になれば、嬉しいです。

不思議と瓶を持っただけ、近くに置いてるだけでも「植物のエネルギー」を感じることができたので、それはどうしてなのかを知りたかった。そして、自生地や環境、歴史を学ぶことで植物それぞれの「ストーリー」があるということに興味がありました

セラピスト 紀伊國谷 綾子

①自己紹介

美容整体セラピストとして札幌・東京・名古屋・芦屋サロンにて施術。29年の実績(3,000人以上を施術)の経て、独自のAyakoメソッド「深層整筋®︎」を考案し指導。2017年3月に「AYAKO HOLISTIC BEAUTYスクール」を立ち上げ、Ayakoメソッドとジェモセラピー養成講座を中心に運営しております。

②ジェモセラピーとの出会い

2017年7月18日 AYAKO HOLISTIC BEAUTYスクールの受講生から、盛山代表をごご紹介されました。東京、奥沢サロンにてAyakoメソッドセミナー「体質改善セラピー」に盛山代表が参加され、代表の自己紹介でのジェモセラピーの存在を聞いた瞬間「まさに私が探していたもの!!」と直感的に思い、試飲前から、セミナー中「おそらくこんな時はジェモがいいです!」と繰り返し受講生に言っておりました(笑)

その日から色々なミラクルがスタート!!東京滞在中、毎日(3日間)盛山代表と全てスケジュールが合い。ジェモ体験会・個人セッション・養成講座の説明・フランチャイズのお話まで聞かせていただきまして、早速、受講させていただき。2016年9月28日ジェモセラピスト養成講座終了し、ジェモセラピストとしてスタートいたしました。

③初めて飲んだジェモレメディ

Depuralys(デプラリス=深いデトックスに)

④ジェモを飲み始めてからの変化

下肢の浮腫みを改善したかったので、腎臓のデドックス(ローズマリー・エイサー・ジュニパー)をはじめました。スタート3日目から足裏の痛みと下肢の浮腫みが強く、立っているのが辛い状態になり、7日目から多量の鼻水が出て翌日から喉の痛み、咳、熱(37度)、副鼻腔炎(左)になり(39度)鼻水と咳と頭痛の三重苦で食欲0%で体重3kg減少。

ジェモを変更し、Mycolys(ミコリス=空気中の汚れが気になる時に)Sinolys(シノリス=鼻やのどの違和感に)、「カシス」、「イヌバラ」、「アルヌスグルチノーサ」を3日間飲み、4日目の朝、鼻腔から膿が多量に排泄され驚きました! その後、熱も下がり食欲も50%戻りました。以来、左の副鼻腔の炎症はなくなりスッキリ通りました(中学生の頃からの持病でした)。東洋医学では腎臓と耳鼻咽喉の疾患と繋がりがあると言われているそうで、腎臓の排泄が鼻にきたのは納得しました。

⑤ジェモセラピーを学ぼうと思った理由

盛山代表のお話から、「笑顔で自然に敬意をはらって摘む」と聞いて、摘む時点から「波動」が良いものなんだと感じました。不思議と瓶を持っただけ、近くに置いてるだけでも「植物のエネルギー」を感じることができたので、「それはどうして?」なのかが知りたかった。そして、自生地や環境、歴史を学ぶことで植物それぞれの「ストーリー」があるということに興味がありました。

⑥今一番好きなレメディ

Detentolys(デタントリス=ストレスケアやリラックスに)を、常に持ち歩いてます。

⑦お仕事として

カウンセリングで内臓疾患や体調不良、精神的なダメージのある方へ施術との併用をお薦めします。

⑧クライアントさんの体験

たくさんありますが、特に印象深いエピソードは、体験会にて、うつ病の20歳代の女性に「ベチューラヴェルコーサ」を試飲してもらい、その瞬間から別人のような表情になり「素敵な笑顔」が戻りました。同席していたお母様が感動して涙が溢れておられました。

⑨今後の活動

今後はAyakoメソッドの講座の中にジェモセラピーを必須科目にして学んでいただきたいと思っております。まずは骨格を整え(Ayakoメソッド)し、内臓を活性・排泄(ジェモセラピー)をたくさんの方に知っていただきたいです!

⑩お問い合わせ

Ayako Holistic Beauty は今注目の「植物幹細胞」療法 ジェモセラピーの関西代理店です。
http://ayako.co.jp/

植物のちからで美しく… をコンセプトに植物療法士として、Adele Greenを主宰しております。プレ花嫁さまに結婚式までのココロとカラダのケアや妊活のサポートをしております

渡部涼子(わたなべりょうこ)

①自己紹介

植物のちからで美しく…をコンセプトに植物療法士として、Adele Greenを主宰しております。以前は、ブライダル業界に勤務しており、ウエディングビューティコンシェルジュとして、多くの花嫁さまの美容に携わった経験をもとに、プレ花嫁さまに結婚式までのココロとカラダのケアや妊活のサポートをしております。

②ジェモセラピーとの出会い

美容&健康には心身のバランスが何より大切だと気付き、セルフケアとしても取り入れやすい何かないかなぁと思っていたところ、雑誌でジェモセラピーと出会い、体験会に参加。現在に至っております。

③初めてのジェモレメディ

Drainolys(ドレノリス=デトックスに)

④ジェモを飲み始めてからの変化

大きな不調などはないのですが、常にジェモを取り入れてデトックス&サポートを行なっているので、お肌の不調や身体のダルさの頻度が減りました。また感情のムラもなくなり、安定します。どんなに気をつけていても、身体には毒素が溜まってきてしまうので、日頃から身体の内側をデトックスしていることで、ちょっとした身体の変化・サインに気付き、今日はこのジェモ飲んでおこうかなーとセルフケアがよりスムーズになりました。

⑤ジェモセラピーを学ぼうを思った理由

パワフルな新芽・蕾ができるのも、自然の良い環境の中でしっかりと根を張り、栄養やエネルギーが行き渡ることができてこそ。それは、人間にも通ずるなと思いました。何にでもなれるパワーを秘め、細胞レベルにまで働きかけるジェモの壮大で優しいパワーや、笑顔で植物と接しながら作られたエルビオリス社の思い、そしてパッケージの可愛さにも(笑)惹かれ、学びました。

⑥今一番好きなレメディ

Depuralys(デプラリス=深いデトックスに)

⑦お仕事として

カウンセリングを通してご提供しています。

⑧お仕事のエピソード

低体温(平熱35度)で、冬は指が常にしもやけ状態で痛いのがお悩みの方に、血液循環のveinolysを飲んでいただいたところ、飲み始めて2日目頃に38.5まで熱が出て、その後1週間程36〜37度の間をうろうろ。熱を出すことによって身体に滞っていた血液が巡り、その冬はしもやけにならずに過ごせたそうです。

⑨今後の活動

ジェモセラピーを多くの方に知っていただきたいです。花嫁さまだけでなく、男性のご新郎さまにも是非取り入れていただきたいですし、親御さま、そしてご家族ができたらお子さまにも…とジェモと共に長くお付き合いさせていただけたらと思っています。今後は身体の施術メニューも導入予定なので、よりトータル的にサポートさせていただきたく思っております。

⑩お問い合わせ

フラワーエッセンス・ジェモセラピーは植物療法。植物のちからで美しく…をコンセプトに、植物の癒しのちからでココロとカラダのバランスを整えるカウンセリングを行う、美容と健康のためのサロン、Adele Green(アデルグリーン)恵比寿です。
https://www.adelegreen.jp/

ジェモと出会わなかったら、今の私はないです。昔はすっごくネガティブで自信がなかったのですが、ジェモを飲んでエネルギーが変わったんだと思います

鍵本ゆか

①ジェモセラピーとの出会い

私の通っている美容室の担当の女性が驚くほど変わっていくのをみて「何かしているのですか?」と聞いたのが始まりです。美容院のUさんは、その時「ジェモを飲んでいるの」と教えてくれました。Uさんの変化に興味を持ち、ネットで「ジェモセラピー」を調べて、体験会に申し込みをしました。

体験会でジェモセラピーについていろいろな話を伺った時、「すごいものに出会ってしまった!」と思いました。その時OLをしていたのですが「習ってみたい!」と思い、すぐにジェモセラピスト講座に申し込みました。

②ジェモを飲み始めてからの変化

ジェモを飲み始める前は、彼はいてお付き合いはしていたのですが… 結婚などの話はまったく出なくて… 講座中に皆さんにも「結婚できたらいいなー」なんて、言っていたんですよ。

ところが、講座でいろいろ学び始めてから突然、結婚が決まり、妊娠したのです。その妊娠生活もすっごく楽だったんですよ~。お腹が大きくても、スイスイスイっという感じで。「本当に妊婦さん?」と言われる感じでした。

今、妊娠中の写真を見ると「あ、こんなにお腹が大きかったんだ~」と思うのですが、自分の中でよく言われるような妊婦さんの辛さとかは全くなかったのです。「すっごいく楽そうだね~」って言われるほどでした!

③飲んだレメディ

まず、女性に良いと言われるMenolys(メノリス=すべての女性に)を飲みました。その後、「ローズマリー」のシングルレメディを飲んで、講座で学ぶ間に「腸の3本セット」をしました。その時に、妊娠しました。出産してからはVitalys(ヴィタリス=気力・体力のアップに)とか、「フィカスカリカ」とか、「シナノキ」などを飲んでいます。

④お子さんが飲んでいるレメディ

8ヶ月の息子は、ずっと「カシス」を飲んでいます。スプーンに2滴トントンと落として「ハイ!」ってお口に持っていくって、すぐ飲んでくれるんですよ。毎朝飲んでいますよ。本当に可愛いです。

⑤今一番好きなレメディ

今一番好きなレメディは、Vitalys(ヴィタリス=気力・体力のアップに)! 寝起きでも「よし、頑張ろ!」とすぐ元気になります。大好きです。

日本ではまだあまり知られていないジェモですが、アロマやフラワーエッセンス、植物やハーブ、エネルギーや周波数などを勉強されている方の中には、「なんで、ジェモがそんなに凄いのか」ということに気づいている方がたくさんいらっしゃいます

私がここ最近飲んでいるジェモは、Drainolys(ドレノリス=デトックスに)のミックスレメディです。

ジェモは数年前に植物療法士の盛山葉子さんにカウンセリングをしてもらいながら「肝臓の浄化セット」(肝臓は怒りが溜まるところと言われてますね・飲んでる間は、意味のわからない涙がよく出ました)、あと、小さい頃から抗生物質を飲みすぎていたので「腸の浄化セット2クール」(すごい好転反応がでました)。

そのあとは、腸によい「クルミ」のシングルレメディをちょこちょこ便秘っぽい時に飲んだりしながら、今では便秘になることはまったくないです。すごい。本当に10代のころから便秘体質で薬を飲んだりいろいろ困っていたのですが、体質改善って何歳でもできるのですね。

最近は、必要な時にDrainolys(ドレノリス=デトックスに)で浄化。内側と外側はつながっているので、体内を浄化すると、断捨離したくなったり、身の回りや思考をクリアにしたくなったり、体に良いもの自然なものを食べたくなったり、自分に対して優しくしてあげたくなったりと、外側もいろいろ変化していきます。

そんな植物療法やハーブ療法の面白さに気づくと、自分のなりたい姿に合わせて、ジェモもセレクトできるようになります。

とくに、ジェモは植物幹細胞、蕾(つぼみ)の部分なので「これから何にでもなれるエネルギー」の宝庫。

一度も汚染されたことのない土壌で、良質な種で、作業する方、関わる方は笑顔で、なるだけ手作業で、運搬する時まで気を使って、ということを徹底しているエルビオリス社のジェモ。

日本ではまだあまり知られていないジェモですが、アロマやフラワーエッセンス、植物やハーブ、エネルギーや周波数などを勉強されている方の中には、「なんで、ジェモがそんなに凄いのか」ということに気づいている方がたくさんいらっしゃいます。

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体験談やアンケートに登場しているミックスレメディに関しましては、リンク先のページに飛んでいただきご購入頂けます。また、ジェモセラピストによるカウンセリングや赤の文字で記載されているシングルレメディをご希望の方は、各ジェモセラピストへ直接ご連絡して頂くか、ハーブ療法サロン「Lindo」のジェモセラピーカウンセリングをお申込みください。

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ジェモセラピーは水に希釈したものを経口摂取するシンプルでナチュラルなハーブ療法のため、赤ちゃんからご年配の方、ペットまで使うことができます。私たちだけでなく、地球上の生物は互いに支え合いながら暮らしています。
ジェモセラピーは、一般に売られているサプリメントのように単に摂取することを推奨するのではなく「現代まで脈々と受け継がれてきた歴史を身体に取り込む」ということも同時に行います。


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