日本の医師が推奨するジェモセラピーの魅力とは│田園調布長田整形外科副院長 長田先生へのインタビュー

あなたはこの言葉を聞いて、どのように感じるでしょうか?

「自然療法/植物療法などを取り入れている、クリニックがある」。

一般的な世の中の反応で考えてみると、そもそも自然療法とは? という話になるかもしれません。

少しくわしい人からすると、薬を扱うお医者さんが自然療法を? とギモンが頭に浮かぶかもしれません。

今回インタビューでお話を伺うのは、

田園調布長田整形外科 副院長であり、 ホメオパス/フラワーエッセンスセラピストでもある長田優香(おさだ・ゆうか)先生です。

こちらのクリニックを訪れる患者さんの多くは、

  • 肩が痛いです
  • ぎっくり腰です
  • 背中が張って辛いです
  • ひざが痛いです
  • リウマチじゃないかと心配です

という状況に悩まれて来院するといいます。

そういった、いわゆる普通の「町のクリニック」でありながら、自然療法/植物療法を含め、さまざまな提案をしているという長田先生は「ジェモセラピー」もそのひとつの手段として用意しているというのです。

今回は「GAJ日本ジェモセラピー協会」代表、盛山葉子との出会いを含め、インタビュー形式でお届け致します。

ジェモセラピーとの出会い

── ジェモセラピーを伝える盛山葉子と、整形外科の副院長である長田先生は、どのようにして出会ったのでしょうか?

長田:最初に少しだけ、盛山先生と出会う前の、ジェモセラピーとの出会いから話しても良いでしょうか。

私自身はホメオパシーを専門的に勉強していたのですが、派生的に「つぼみ療法(ジェモセラピー)」にも一瞬程度ですが触れるんですね。

ただ、ホメオパシー自体の学ぶ量があまりにも多くて圧倒されるぐらいなので、とてもじゃないですがジェモを探究するっていう余裕はなかったんです。

ただ、それからしばらくして、仲の良い先生が書いた本の中で「ジェモセラピー」のことが紹介されていまして、それがキッカケで改めて詳しく知りたいなって思うようになったんです。

そんな矢先、たまたまた偶然なのですが、目的意識を持って一緒にはたらいている医師が盛山先生と知り合いだったんですね。私も「ぜひお会いしたい!」ということで、ご縁をいただくことができました。

2017年の秋以降で、フランスの研究所の方々が来日するイベントのあとでした。

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クリニックでジェモセラピーをどのように勧めている?

── 患者さんは薬の処方やレントゲン、MRI などを使った診察を思い描くと思うのですが、その中でどのように自然療法のご提案をされているのですか?

長田:もちろん患者さんは、お薬がほしい、ちょっと身体に麻痺が残っていて…、というご相談を、保険証をもってきてするわけです。

ですので初めから「自然療法がやりたいです」とおっしゃるわけではないんですね。

ジェモセラピー以外にも私たちのクリニックでは、エネルギーを扱ったり、周波数を整えるための音や色など、そういうものも全部ラインナップしていますので、いきなりご提案しては圧倒されて終わってしまうということになりかねません。

ですのでクリニックでは、待合室で皆さんにわかるようにパンフレットや実物を置かせていただいています。私自身もそうですけれど、初めてのものってよっぽど興味がないと、飲んだり使ってみようとは思わないですよね。

 

── 具体的に、どのようなシーンで患者さんから自然療法について興味を持たれますか?

長田:私の個人的な意見ですが、2つのパターンがあると考えています。1つは、とても信頼している人が「お勧めだよ!」と口コミしてくれたとき。すごく心が動きますよね。あの人がそんなに毎日使っているなら私もちょっと試してみようかな、と。

2つ目は、自分がすごく苦境、苦しい状態や大変な状態な時に、今の状態じゃイヤだなって思い、積極的に自分からいろいろなことを探し出して、その中から自分にできる範囲で「これはやる・これはやらない」の取捨選択をしていくと思うんです。

自然療法がクリニックで処方されるタイミング

── 患者さんのうち、何割ぐらいの方が自然療法を試すようになるのですか?

長田:今の時点で6割ぐらいの方は普通に注射や検査、お薬をもらうことで、痛みや不調を一時的でもいいから和らげたい。そのように思っていらっしゃる方もまだまだ多いです。

ですので、こういうこと(自然療法など)もご提案できますよ、というお話は誰にでもまんべんなくするようにしてます。

私どもの医院ではこういうイベントがあります、こういったことを大事にしてます、というものを事前に紙ベースのチラシやパンフレットにまとめておき、それをお渡しするようにしています。

リハビリなどで週に何回も通われている方もいらっしゃるので、その場合には少しずつ信頼関係などが生まれてくるので、タイミングをみて提案するようなこともあります。

 

── 自然療法にかける想いなどはございますか?

長田:自然療法に限らず、さまざまな療法は「道具」でしかないんですよね、人が健やかになるという目的のための。

その「道具」は自分の視野や生き方を広げたり、自由にするためのきっかけになります。なので上から目線というわけではなく、本当に素直に、良質な情報はみんなにとっても素晴らしいものだという風に考えています。

だからこそ啓蒙や教育という意味を込めて、パンフレットや関連書籍などを院内に置くようにしています。

この人にはジェモセラピーが合う! と思う瞬間

── さまざまな療法がある中で、この患者さんにはジェモセラピーが合うなと思う瞬間はどのような時ですか?

長田:ジェモセラピーのメリットはもちろん、エネルギーと物質(成分)が両方入っているということや、植物の幹細胞の成分が入っているということ、ミネラルや栄養素が豊富など、たくさんございます。

患者さんにしても、植物の成分がちゃんと入っていると聞くだけで安心される方も圧倒的に多いです。ホメオパシーやフラワーエッセンスは分子が何も入っていないものなので、説明もていねいにする必要があります。

いくつものメリットがある中で、「飲むだけでOK」というメリットが生かされる時はとてもお勧めしやすいです。

仕事や子育て、親の介護などが忙しくて、病院に行くこともなかなかできない。そういった状況の中で、自分のライフスタイルに朝5分間とはいえ、呼吸法や瞑想を取り入れるというのはハードルが高いですよね。

私自身も、20年ぐらい前にある方から「あなたは瞑想をする必要がある」って言われたことがありますが、その時は絶対にムリって思いましたからね。

その気持ちがすごくよくわかるので、ジェモセラピーの「水に入れて飲むだけ」というのはとてもいいですよね。

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植物が持つ「無言の情報」とジェモセラピー

ジェモセラピー│ジェモレメディー

── 長田先生の考える「植物のエネルギー」についてもご意見を伺ってもよろしいですか?

長田:東洋医学では「証(しょう)」という考え方があります。体質を見たり、その人のその顔色とか表情とか脈とか、全体的なものを読みとっていくというものです。

同じように肩こりでも、この人はこの処方、この人にはこの処方、というように変わるんですね。これを植物療法的には、エネルギーフィールドという「無言の情報」として考えることができます。

この「無言の情報」は人間であれば誰でも持っていて、それは植物も同じです。しかもその情報量が圧倒的に多いんです。

 

── 「無言の情報」について、もう少し詳しく教えていただけますか?

長田:先日、急遽日本に来日された、フランス研究所の「ブノア社長」と、植物療法士の「セリーヌさん」と出会ったエピソードからなのですが、実際にお会いして「無言の情報」がすごく伝わってきました。言葉にならない、纏っている情報みたいなものが、すごく伝わってきたんです。

自然に対する感謝の姿勢などを通して出来上がったジェモセラピー製品は、「絶対に素晴らしいもの」だという確信を深めてくれました。

そういった「想い」が提供者(医療者や看護師)にあると、それが言葉として口に出されなかったとしても、その「想い」は誰でも感じ取ることができます。

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── ジェモセラピーを処方をする際にも「無言の情報」はかかわってきますか?

長田:先ほどの、東洋医学でいう「証(しょう)」のお話につながるのですが、例えば腰痛だからこの処方、不眠だからこの処方、という話ではなく、その人のエネルギーフィールドで「植物がほしい!」と伝えてくるようであれば、その時は理性を超えて直感的に、ジェモセラピーについて詳しくお伝えするようにしています。

院長であり夫でもある長田夏哉さんの存在

── 院長を務める長田夏哉先生についてもお伺いしてもよろしいでしょうか?

長田:夫は整形外科の医師なのですが、よく周りからは「ご夫婦で同じ活動してるんですね」って、けっこう驚かれたりすることも多いのですが、決して私が価値観や考え方を押しつけているとかでは全くなくてですね。

むしろ私が彼について行くのが大変なぐらいなんです。それぐらい、革新的な存在ですね。

普通の整形外科医としての腕は確かで、手技や関節内注射も上手ですし、手術もしていた時代は、オペの技術力は本当に高かったんです。

なので彼の中で、整形外科という範囲の中で行う診察は「できて当たり前」という感覚なのだと思います。著書も出ているので、良かったらご覧になってください(笑)。

体に語りかけると病気は治る

 

長田:その上で彼は、たとえば患者さんが「膝が痛い」という場合には、エネルギーの起源みたいなものを、直感などの自分のツールを使って、初診の時からエネルギー的な診察を一緒にしています。

レントゲンやMRI などの情報は、現代医療でみんなが同意していることなのでもちろん大事な情報なので、それは当然やりますよね。

それと同時に、患者さんと相対していると、先ほどお伝えした「無言の情報」が立ち上がってくるというか、よくわかるんですね。

例えばですけれど、会社で自分がすごく見下されていると感じるような思いをし続け、その後からだんだんと膝が痛むとか。「ひざまづく」という日本語の表現もありますが、そういうことに関係した症状が出やすいんですね。

これはあくまで例なので、わかりやすい形でお伝えしましたが、そういうことなんです。

 

── 単なる診察を超えた、もっとトータル的なものを感じます。

長田:ただ一方でね。そういうエピソードって、本人が無意識のところで「なかったこと」にしているわけなんですよね。

倉庫みたいなところに押し込めて「開かずの間」にしていた。その一生懸命閉じ込めていたエネルギーを解放させる、ということでもあるんです。

それを私たちは、自己治癒力とか、人間に備わった自然な回復力という風に考えています。

それに対し、私たち医療者としてはですね、患者さんの反応自体にも、それらの反応を引き起こすストーリーにも、ノンジャッジでいる必要があります。

いちいちそれに「わーどうしよう」とか「わー悪いことが起こっちゃった」と反応していては、物事はクリアに見えてきませんし、自然な治癒力を邪魔することにもなってしまいます。

そういった「ノンジャッジでいる」ということに、ジェモセラピーは自分にとっても非常に助けになると、彼が盛山先生に伝えたことがあったんですね。

人間同士のリスペクト、尊敬の念、その場に立ち会わせてもらったことへの感謝。そういった、大きなことが全部その瞬間に起こっているので、常に自分自身を見続けるっていうことを毎日する。

そのように、毎日に生活自体が修行というか、気付きの連続、という姿勢で生きています。

植物エネルギーは人間のエーテル体に関与する

── ジェモセラピーは植物の成分にフォーカスが当たることが多いのですが、「エネルギー」について長田先生はどのようにお考えでしょうか?

長田:エネルギー概論みたくなってしまうかもしれませんが、少し私の見解をお話しますね。

まずは身体を覆っている見えない層、「オヴァム」と呼ばれるオーラのようなものがあります。これは身体(ボディ)の状態をすごく反映しています。

もし見えなくなっていたり、ぺったりとしていたりという状態になっていればそこに対してアプローチをしていくわけなのですが、その次に「エーテル」と呼ばれるエネルギーフィールドがあります。

そのエーテルのところに、植物のエーテルがものすごく共鳴するんですよね。地球上の植物が持ってるエーテルは、人間の身体のエーテルとすごく親和性があるんです。

ですので、エネルギーを十分に取り込まれた植物、つまりジェモエッセンスですよね。それがエーテルに働きかけるから、結果としてボディの方が改善されていくというわけです。

例えば、耳鳴りやめまい、副鼻腔炎が治らないという場合を考えてみましょう。

エーテルやオヴァムを知っていくと、頭周囲のこれらエネルギーの流れが窮屈になっていることなどがわかります。対処療法として身体(ボディ)へのアプローチもおこない、同時に、エネルギーの方へアプローチするということです。

そこで大きく働きかけてくれるのは、断然、「植物」なんです。

なのでジェモセラピーは、植物の成分はもちろんのこと、エーテル体の部分にも絡んできているわけですから、それは非常に素晴らしいことですよね。

 

── エーテル体、というのはあまり聞きなれない単語ですが、もう少し詳しく教えていただけますか?

長田:一般的に「オーラ」と呼ばれる層の中のひとつに「エーテル」と名付けられている層があります。

私たちの身体の情報としては、どうしたって両親である父親と母親のDNA情報がありますよね。血族の情報です。

一方でボディの情報とは別に、「魂意識の情報」っていうのがエーテルにあるんですよ。

 

── なかなか壮大な話になってきました。

長田:それではちょっとわかりやすい話をすると、「ダライ・ラマ」のエピソードがあります。

ダライ・ラマのエネルギーフィールドは「ブッダフィールド」と呼ばれているんです。ボディはあの通り、ひとりの人間、ダライ・ラマ法王なわけですが、そのエネルギーフィールドはものすごく大きい。

私の過去の経験ですが、ある時、長野の駅のホームで電車を待っていたんです。そしたら、「ある瞬間」にいきなり感動して、涙が止まらなくなってしまったんです。「生きていることって、すごい…!」という感情が溢れてきたんです。

そういう自分に対して、「何やってるの私?」というのはもちろんありました。

で、何か起こったのかというと、その長野の駅のはるか遠く、5kmくらい先のお寺に、ダライ・ラマがいらっしゃったんですよ。それぐらい彼のエネルギーフィールドは大きく、その範囲すべてが慈愛と思いやりなわけです。

私たちのエネルギーフィールドは、ダライ・ラマ法王ほど大きくはないにしても、両手を広げた範囲には自分のエネルギーフィールドがあっていいわけです。

そこのフィールドに、常識だとか、ルールだとか、親から引き継いできた色んなものが、情報としてたくさん入っているんです。

つまりみんな、何かしらの看板を背負って歩いているわけですよ。

植物が自分のエネルギーに力を戻してくれる

── そのエネルギーフィールドに対し、ジェモセラピーは貢献できる?

長田:自分に力がすごい戻ってくるんですよ。自尊心も高まるし、他人のこともすごくリスペクトできるようになります。

だから、自分のエネルギーフィールドにあらゆることがあるっていうことを知っているっていうのは、すごく大切なことであり、ギフトなんです。

そのために役立つのが「植物」なんです。

植物の居てくれる意味というのは、「自分を知る」ということのサポートなんじゃないかなって思っています。だからこそ、エネルギーフィールド、エーテル体の外には「無言の情報」があるんだという風にちょっと意識を広げることで、自分がすごく自由になってパワーが戻ってくる。

そういうことを体感できるんじゃないかなって思ってます。

5年後の医療を目指して

── 長田先生はご自身で主宰されているイベントや企画があると伺っております。

長田:整形外科のほかに、(株)GREEN EARTHとして代表を務めております。

東京を離れて、地方に行って瞑想をしたりとか、ボディワークをしたり、レクチャーをしたりという「リトリート」の活動をしています。書籍の出版などの啓蒙活動にも力を入れていますね。

今回のインタビューでお話をさせていただいているような内容は、占いやサイキックの領域に分類されると思うのですが、そこを「医療従事者」として、正々堂々とやっているわけです。

ですので、セラピストでそういったお仕事に従事しているものの、なんとなくいつも医療に対してただ憧ればかりで、本当に一緒に日本の健やかさに関するホリスティックなアプローチに自分が携われてないっていう風に思ってしまっている人が多くいると思うんです。

そういう方たちに、「いや大丈夫です、一緒にやって行きましょう!」と、医療者サイドからちゃんと旗を振って、ここが道ですよっていう風に知らせていきたいなと考え、イベントなども展開するようにしています。

 

── そのような活動を始めようと思ったキッカケは何だったのでしょうか。

長田:今日お話をしたような内容について、医療者サイドからの歩み寄りがあまりにも少なすぎると感じる場面を頻繁に見かけるようになったことが大きいです。

同業者の中には同じようなことを考えていて、実際に臨床でやっているお医者さんや看護師さん、鍼灸師の方や国家資格を持ってる医療者でもけっこうな数がいるんですよ。

それをコソコソやらず、机の上に全部並べて見える化して、上下とか優劣ではなく、みんな同格として、誠実に協力してディスカッションしていこうという試みがあります。

道具は本当に「道具」でしかないわけです。

長田先生からのメッセージ

── 最後に改めて、読者の方へメッセージをお願いします。

長田:血液検査のデータをみる限りは異常がありません、検査数値自体は正常です。そう診断はされたけれど、自分としてはなんだか身体がおかしいぞ? というようなことってありますよね。

いわゆる、アラームが鳴っている時です。

そういう場合に、やはり体の中、あるいは外側にあるエネルギーフィールドをプロフェッショナルなスキルをもって見ることができることを考えてみてください。

なんとなく見えるとかではなく、ちゃんと血管や臓器、神経システムとのかかわりを知っていて、見ることができるというプロフェッショナルのレベルの人たちでいっぱいになる世界です。

そういった方々は日本の国内だけでも実はたくさんいて、そこでの「情報」というのは非常に腑に落ちて納得がいくんです。時には、そういう「情報」を知るだけで自分の不調がほどけたりもします。

リーディングと呼ばれる、サイキックやアカシック、透視なんていう風に言う方もいらっしゃいますけれど、そういう「情報」を私はすごく大事なものとして考えています。

以下、2019年8月29日(木)とに行われる、ジェモセラピーさんとのコラボイベントのご案内です。今日お伝えした内容をさらにくわしくお話させていただく機会となります。

ぜひ、ご参加いただければと思います。

長田優香先生による植物療法とトータルヘルスケア

植物が「みえない身体」にどう働くか知っていますか?

植物が身体や心を癒し、植物のエネルギーが私たちにどう働きかけているのでしょうか。地球上の存在としての植物と人間というひろい視点と臨床経験とをあわせてご紹介していきます。

植物療法を愛用し、患者さまに提供してきたからこそわかる植物療法の魅力をお話いただきます。

みなさまのご参加をこころよりお待ちしています。

【詳細】

日程: 2019年8月29日(木) 10:30~12:30(懇親会あり)

内容: 人間の身体の7つのチャクラとジェモセラピーの大いなる関係と特性。オヴァムをみる、エーテルを感じるエクササイズ付き

  • 料金: 5,000円
  • 場所: 日本ジェモセラピーカレッジ(自由が丘)

【アクセス】
GAJ日本ジェモセラピーカレッジ
〒158-0083
東京都世田谷区奥沢3-11-8「ブラン奥沢」

https://gemmo-therapy.jp/gaj

東急目黒線「奥沢駅」徒歩3分
東急東横線「自由が丘駅」徒歩15分

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